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硫黄島が噴火した霊的意味


小笠原諸島の硫黄島で噴火があったとニュースが流れました

どのような意味が含まれているのかを考えてみたいと思います

以前に日本が火山活動が活発な時期に入るという話をして以来、実際に各地で様々な山で噴火が起こったり、その兆候が見られるようになりました

そして硫黄島でも噴火と言うことで、まだ火山活動の活発化は続いていると言うことでしょう

硫黄島は第二次戦時の激戦地として知られています

近年でもクリント・イーストウッドが監督をした映画「硫黄島からの手紙」で当時の戦いを描いています

また以前に噴火の起こりました口永良部島は、戦艦大和がその近くで撃沈された場所でもあります

昨日は原爆投下の日であり、終戦記念日も迫っている時期に、噴火が起こるのは意味のあることでしょう

今回の硫黄島の噴火は、第二次大戦で亡くなられた英霊からのメッセージの意味も含まれているものと感じます

現在、安保法案に関係して、メディアを中心に戦争反対という扇動が為されておりますが、それは先の大戦にて戦って亡くなられた方々への否定や批判へと繋がっているものがあります

今回は詳しく書きませんが、そうした風潮への警鐘などが含まれているものと思われます

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