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桜島大噴火の恐れの霊的意味



桜島にて大規模な噴火が起こる可能性が高まったとして、噴火警戒レベル4に引き上げたとのニュースが流れました

今日はこの件について霊的な意味を述べてみます

先日は硫黄島が噴火して、その霊的な意味を述べたところでした

硫黄島は第二次大戦において日米の激戦が行われた地域であり、その亡くなられた英霊たちからのメッセージが含まれている旨を書きました

さらにその前には口永良部島で噴火があり、こちらも第二次大戦で沖縄へと向かった戦艦大和の沈没した地域の付近にあたります

このように第二次大戦の英霊たちからの意志が働いているのではないかと感じられる噴火が続いていました

そして70回目の終戦記念日を迎える今日という日に、桜島が噴火の兆候を示したのです

噴火と言うのは霊的には怒りを意味しています

今回の桜島の噴火の兆候にしても、日本の神々と、英霊たちとの怒りが現れたものと思います

先日は鳩山氏の土下座謝罪がありましたし、昨日は安倍首相の70年談話がありました

談話についてはアンケートをいただいており、現在のところ評価する方が多いようですが、英霊たちや日本の神々からすれば、怒りのもととなるものであったのだと思います

残念ながら神々の日本国民への厳しい思いは蓄積されてきておりますので、大規模な災いが迫ってきつつあるのではないかと感じられます

先日も関東地区での震災の可能性を書きましたが、全国的に災いの訪れる可能性のある地域はほかにもあると思われます

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