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熊本地震の意味と今後


九州で続いています地震により現時点で37人もの方が亡くなられています

亡くなられた方が正しく光に導かれて行かれますように、被災された方もこの世で導かれますように祈ります

昨日は阿蘇山という言葉が浮かんだと述べておりましたが、その後に、阿蘇地域で大きな地震があり、犠牲が拡大してしまいました

また阿蘇山自体も小規模ですが噴火しだしたそうです

こうした事態を意味していたのでしょう

ただし、これで終わりではなくて、まだ続く可能性がありますので、今後も注意を怠らないようにしていただきたいと思います

それと昨日は霊的な意味を書きましたが、こうした大規模の災害には一つの意味だけではなくて、複数の意味が重なって起こることがあります

昨日言いたかったのは、首相の言葉で引き寄せたというより、神様に対する一種の挑発のように聞こえる発言ではなかったかということです

増税を止めたければ、大震災を起こしてみなさいという不敵な挑発にも聞こえるものだったという事です

それ以外にも、14日にはちょうど北朝鮮によるミサイルの発射もありました

このように外部から日本などへの攻撃の念が飛んでいるときに、日本自体が自虐的な意識があって、それを引き寄せるものがあると、災害として現れるという面もあったでしょう

日本では、集団的自衛権への反対運動や反原発運動が活発になっていく中で、自虐的なネガティブな念が溜まってきていたといえます

それに対して、海外からの日本への攻撃的な念が重なって、災害を引き起こした面もあるでしょう

もちろん日本の神々が国民へ神意を伝えるためのあらわれだったという面もあったはずです

今回の震災はまだしばらく続く可能性がありますので、ご注意されてお過ごしください

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