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豪雨と川の決壊による水害について



先日の豪雨により大規模な水害が発生してしまいました

その中で鬼怒川の堤防が決壊したことによる水害がありました

鬼怒川決壊の理由の一つとして、自然の堤防を崩して、メガソーラーを設置したという事実が指摘されています

民主党の菅直人政権の時に、東日本大震災が起こり、菅は単純に原発を止めて、ソーラーパネルの設置などを推進いたしました

今回の水害も、そうした民主党政権時の誤りが引き起こしたものともいえるでしょう

それ以外にも、民主党政権時には、ダムの建設に反対しましたが、それによって九州では水害が発生し、もしダムが順調に作られていたなら防げていたのではないかともいわれていました

そして津波のための堤防に反対していたら、ご存知のように東日本大震災が発生し、津波による大きな被害が起こってしまいました

一見すると自然の保護を重視していたように思われる民主党政権下で、ソーラー発電などが推進されたために、自然の破壊が全国的に起こってしまったことは知っておくべきでしょう

鬼怒川とは、文字が鬼の怒る川と当てられていることに、天意が含まれていたのを感じさせます

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